毎日、豆乳飲んでバストアップできるの? プエラリアってなに??

バストアップは豆乳でできるの?

 


胸の大きい子に、「どうやったらそんなに大きくなるの?」って聞くと5人に

 


1人は「毎日、豆乳を飲んでるよ」ってかえってきませんか?

 


本当に多いですよね!

 


豆乳が良いわけではなくて、豆乳の原材料に使用されている大豆に

 


含まれている大豆イソフラボンの働きによるんですね。

 


胸を大きくするには、女性ホルモンのエストロゲンが必要なんです。

 


このエストロゲンイソフラボンは分子レベルの構造が似ているため

 


バストアップに効果があるんですね。

 

大豆だったら豆乳じゃなくてもいいのでは?

大豆イソフラボンを含む食品


そうなんです。

 


大豆イソフラボン豆乳以外の食品にも含まれて

 


います。

 


恐らく、手軽だから豆乳が選ばれているのですが、

 


それは本当に効果的なのでしょうか?

 


「各種大豆食品中の平均イソフラボン含有量」について、まとめた資料が

 


”新開発食品専門調査会”という団体から報告されているので、次の表に

 


転載させていただきます。

 

 

食品名(検体数) 含有量 平均含有量
大豆(11 検体) 882.5〜2076.7 1403.9
煮大豆(3 検体) 689.8〜746.9 721.4
揚げ大豆(1 検体) 2006.7 2006.7
黄粉(2 検体) 2110.6〜3213.5 2662.0
豆腐(4 検体) 170.6〜243.4 202.6
凍り豆腐(1 検体) 884.9 884.9
おから(1 検体) 105.2 105.2
油揚げ類(3 検体) 287.5〜534.3 391.7
納豆(2 検体) 656.1〜813.0 734.5
味噌(9 検体)1 128.2〜814.1 455.7
醤油(8 検体)1 9.5〜17.4 13.4
豆乳(3 検体) 75.8〜593.7 273.8

黄粉と揚げ大豆が圧倒的!!!

大豆イソフラボンを含む食品

 


「各種大豆食品中の平均イソフラボン含有量」の

 


表を見ていただけましたか?

 


黄粉と揚げ大豆が圧倒的に多いですよね!

 


豆乳のほぼ10倍!!

 


黄粉と揚げ大豆のレシピは、クックパッドなどでチェックしてみてください。

 


黄粉はパンやクッキー、デザート系が多いですが、揚げ大豆は甘辛揚げや

 


かき揚げなど思ったよりたくさんありますね。

 


それにしても、豆腐、おから、油揚げ、味噌はそれほどでもないんですね。


手軽さならバストアップサプリ!!

バストアップサプリ


でも、毎日となるとやっぱり豆乳の手軽さには

 


勝てません。

 


そこで、バストアップサプリの登場です。

 


最近のバストアップサプリには、ほとんどの商品に

 


プエラリアという成分が含まれています。

 


プエラリアは、インドネシアやタイなど東南アジアに自生しているマメ科の希少植物です。

 


正式にはプエラリア・ミリフィカと言うのですが、なんと大豆の40倍のイソフラボン

 


含まれているんです。

 


1日2,3粒のサプリを飲むだけで、イソフラボンを簡単に摂取できるのは、バストアップ

 


サプリのメリットですね。

 


豆乳の味が嫌いだけど、バストアップしたいからイソフラボンを摂取したいと思って

 


いる方にはピッタリですね。

 


最近はピルを服用している女性も多いと思うので、ピルとバストアップの関係については

 


ミドリムシナチュラルリッチをチェックしてみてください。